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黒騎士@

Author:黒騎士@
 二次元変態絵描き、自作絵を掲示板に投稿しまくって、極めて狭い世界でのみ名を知られる。
 実力は万年人材不足のこのジャンルでなければせいぜい普通絵師。
 リクエストに答える事に何の抵抗もないので大体において好意的な反応を受けるが、目立ちすぎた所為か荒らしを呼び込んでしまう(皮肉のために絵を丸ごとリファインする者まで現れた)

 次はどこに住み着こうかなぁ。

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黒騎士の隠れ家。
変態絵や日記をダラダラとさらすブログです。
超次元伝説ラルSS15
191


文・内藤2000  絵・黒騎士 

 ~~~ 十一章 ~~~
「…………ぁ……………… …………………ぅ……………」

信じ難い状況に 言葉が出ない。

イソギンチャク型の巨大妖魔に胸を吸われ、激しく抵抗している最中に、妖魔の思考が 己の精神に流れ込んで来たのだ。

( 驚ク、無い。たダノ 接触テれパス。 触ワる、分かル。 人間モ 離れタ相手、伝ワル 魔法使ウ)

「……………」
驚愕に言葉を失くした女戦士の脳内に 二グルと名乗った妖魔の声が響き渡る。

(俺 話ス、しょっくカ? タダ 生きテ、喰らウ ダケ思タか? )

「!」 内心を見透かされ、キャロンが顔を強張らせる。
確かに 目も鼻も耳も無い触手魔の風貌は、明らかに『 知的生命体 』とは言い難い。
体の作りが あまりにも違い過ぎる為、相手の肉体表現を、表現として 認識する事さえ難しいだろう。
…仮に あの不快な鳴き声に、『 原始的な怒り以外の、高度な感情や意味が込められている』と言われたとしても、
やはり それを納得する事は 極めて困難だった。
(…でも………なら!!)
( 女 犯ス、非道い? オ前等 ニンゲン、家畜 殺ス。違うカ?)

「ッ!!」
(牛 馬、使役さレル 辛イ。食わレる、嫌。 何、違ウ?)
「 …そ、それは……… 」


( まタク 同ジ。 ヒト、家畜飼ウ。ニグル、ヒト飼ウ。)
「なっっ!!! じ、冗談じゃないわよッ!! 」
( お前、違ウ 対等。 ニグル 役目 お前 躾ケる)

「んンッ!!」 胸の触手口が再び蠕動を開始し、敏感な肉果実が口腔内で歪まされ 蹂躙される。

「〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!!」 釣り上げられた魚のように腰を跳ねさせながらも、キャロンは声を噛み殺す。
妖魔の理屈に一抹の正当性は感じながらも それでもやはり彼等の行為を認める事は出来なかった。

(違う! 違うっっ!! こんな…他人をいたぶって喜ぶような…… そんなお前達と 同じなわけないッ!!)
(違う、ナイ。 人間弱イ。 ニグル強い。 人間、エサ。 お前モ 餌。 エサ、解ぐス。)

グチュグチュウぅ!! ズ…ズズズズズ……
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!!! ッ!! ッッ!!!!」

双乳を嬲る触手の動きが加速する。
痛々しいミミズ腫れの残る白い肌に ヌラつく粘液をたっぷりとなすりつけ、モゴモゴと蠢めく口舌が肉果を吸い転がし、揉み囓じる。

(んァ!! は!はああああああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!
か…感じちゃダメ!! 負けちゃっ……、負けるのダメぇぇ!! こんな奴等にぃぃィィィっっ!!!!)

双果から電流のような淫悦が全身を駆け巡り、汗だらけの肢体を限界まで のけ反らせる。
必死に頭を振って 快楽を否定しながら、勇者は漏れ出そうになる喘ぎ声を 懸命に飲み下す。

( 気持チ、イか。 乳 下 舐めル 好キか、 もと シてやル。 脇 胸、境目 弱いナ。)

(あヒィィィィッ!! はっ!ハ!!ほわぁぁぁぁああああああああああああああああっっっ!!!!)

せめてもの抵抗も、触魔の能力の前には 全く意味を為さない。
量感たっぷりの雌肉を覆い尽す魔碗の凌辱に 自分ですら知らなかった性感を掘り起こされ、少女は快楽にのたうちまわった。

ジュブ!ゾブズブ!! グリュ グリィ!ズゾゾゾゾ……

胸同士を捏くりまわされ ぶつけられ、根元から吸い引かれる。
わななく半球の 表面全てを あらゆる方向に揉みシゴかれ、圧搾され、責め抜かれた。

(かひっ!! ふグううぅぅぅぅぅ!! ンアァーーーーーーーーーーッ!!!)

目のまわるような獄悦に、さしもの剣士も犬のように舌を出し 顎を仰け反らせる。
反抗の決意と 牢内の視線とが、キャロンの口から 喘ぎ声が漏れる事を かろうじて防いではいたが、
いくら隠したところで この妖魔には全ての反応を見透かされてしまう。
巧みに弱点を 探し当てて来る触手の絶技に、精神までも犯されているかの ような錯覚に陥らされながら、
光の勇者はひたすら淫獄を耐え続けた。

グチュ グチュうゥウウ!! ゾブグプゾブっ! ぐぃいいい! ブるるんんっっ!!!
(真ン中デ 押し潰ス、気に入タナ。 そレ! 根元 廻して、ブつけル。 ハハハ!イか? それそレ!!)
(お゛あ゛あ゛あ゛ああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!)

( お前 他 違ウ、間違イ。 やハり 同じ。 女、みな 家畜。)

「……………フザ…け………ないで!…… …何が……家畜……よ。
………その人間を頼って、……やっと、勝たせて貰ってるクセに!!!」

荒い息を継ぎながら、少女剣士は精一杯の悪態を絞り出す。
気丈に振る舞っていないと、瞬く間に魔悦の大波に呑み込まれてしまいそうな自分を叱咤する。
そういった意味合いも少なからずあった。

キャロンの指摘通り、怪物は少女たちを犯しながらテレパスで脅しつけ、聖戦士に抱きつかせて 足止めをさせていたのだった。

「大方、組み付かなきゃ 殺すとでも脅したんでしょ。このゲス!!
一人で闘う事も出来ないの!? …支配? 笑わせないで! 『強い』が聞いて 呆れるわ!!」

女戦士は圧倒的に不利な体勢から 苛烈に敵を非難する。
このままならば 残念ながら、ほぼ勝ち目は無い。
半分は賭けだが、今のキャロンに出来る事は 相手を怒らせて何とか隙を作らせる事、 それだけだった。

(………… ……………………。)
獲物に罵倒され、触手から妖魔の無言の怒りが流れ込んで来る。
思考にも 言外の雰囲気という物が存在するのだ、などと 場違いな感想の浮かんだキャロンの頭の中に、大きな怒声が響き渡る。

(家畜どモ 腕、放セ!!! 奥 下がレ。)

実際に鼓膜が捉えたワケではないが、声の迫力に気圧されて 手足に絡む少女たちの身体が ビクッ!!と震える。
ニグルの命令はハッキリと聞こえていたが それまでと180度異なる指令に戸惑い、すぐには行動に移せないでいる。

( 放ス 早ク!! ニグル 躾ケる、コイツ。 下がレ!!)

妖魔の思念が一段と鋭さを増す。
聖剣士を鉄格子に繋ぎ止めていた無数の腕が、怯えとともに 波のように引いていく。
キャロンが自由の身となるのに、ものの数秒とかからなかった。

まだフラつく身体を冷たい鉄の棒に預けながら 戦士は目の前の敵を見据える。
息を整え、身体の状況を把握しようと意識を集中させかけ、まだ離れていない一本の手に気づく。
縋るように伝説の勇者の手を握り こっちを見上げているのは、最初に抱きついて来た あの幼い少女だった。

「ゴ、ゴメンナサイ…… ……助けに来てくれたのに……私たち………私たぢぃ!!」

フワッ

今度は格子越しにキャロンが少女に抱きつく。柔らかく 包み込むような抱擁で 泣き出した女の子を抱きしめる。

「…いいのよ。 私は貴方達を助けに来たんだもの。
あの時、もしアイツに逆らっていたら殺されてしまっていたわ。
だから… あれで良いの。 私なら、大丈夫よ。 」

泣きじゃくる少女の頭を撫でながら 優しく微笑みかける。
剣士の瞳は 魔物に向けた憎しみが嘘のように 慈愛に満ち溢れていた。

「ヒグ………ヒック…………ごべ…ごめんなさぁい……… ……でも………気をつげでね、アイヅ…」

ブン!!

突如、キャロンの腕の中から少女が吹き飛ぶ。
いや、吹き飛ぶ という表現は正しくはないだろう。

二グルの触手が 音をたてて大きく唸り、幼い彼女の身体を一気に引っ張り上げたのだ。
体内に侵入していた怪物の一部に振り回され 何事かを言いかけた少女が宙を舞う。

先端の女の子ごと、壁際に集まっていた虜囚少女たちの固まりに 飛び込んだ触手が、数人の少女たちを薙ぎ倒す。
轟音と悲鳴が重なり、埃が舞い上がった後には 複数の少女が石の床に倒れ伏していた。

(下がレ、ニグル 言うタ。)

格子越しに 必死に伸ばしたキャロンの手の先で 何人もの少女たちが折り重なって呻いている。
女の子は 頭を打ったのか、倒れたまま動かないでいる。

「貴様ァァアアアアアッッッ!!!!!!!!!!」

激情に駆られ、聖剣士は 振り返りざまにローパーへと跳び掛かる。十メートル近い距離を一気に詰め、
迎撃してくる触手の鞭をまたもや躱し…

バチィィイイン!!! 「あグっっ!?」

強烈な音と共に 妖魔の触鞭がキャロンを捉える。
衝撃にヨロけながらも、追い打ちを避け…

ビシィィイイ!!! 「うわああぁぁぁッ!!」

再び妖魔の肉鞭が 戦士を捉える。
巨妖の攻撃を避けようと動いた先に、別の触手の攻撃が待ち構えていたのだ。

二度の痛打を受けた勇者は、それでも相手の剛力を利用し 転がって 距離を取る。

ガシッッ!! 「なッ!?」

少女が逃げた先には 既に次の罠が張りめぐらされていた。
転がる戦士の美脚に触手に絡み付き、動きを止められた剣士に 無数の触手が雪崩の如く襲いかかる。
「きゃあああァアあああぁああアアぁっっ!!?」

手足に絡みついた肉縄たちによって 瞬時に四肢を拘束され、光の勇者は 地面の上に うつ伏せに縛りあげられてしまう。

ガガッッ!! ガシシィィィィィッ!!! 「あグうううッッ!!!」

先刻まで、連携など微塵も見られなかった触手たちの 突然の変化に、美剣士が眉を曇らす。
女戦士が攻撃を躱す先 躱す先に、予め次の攻撃が用意されているのだ。

「な、何故?………ハッ!!」
( 当たリ。 でモ、 モ遅イ。)

妖魔はキャロンの胸に吸い付けた細触から 剣士の動きをいち早く察知し、先回りして攻撃を繰り出していたのだ。
牢の少女の言葉を遮り、キャロンを怒らせたのも、全ては計算尽くだったのだ。

「くっ…、くそおおおおおおぉぉっっ!!!!」

組み伏せられた女戦士は手足に渾身の力を込め、自由を取り戻すべく暴れ藻掻く。
しかし、剣士の動きを瞬時に悟り、適確に無力な方向へと誘導してくる触手の技の前に、文字通り 手も足も出ない。

(クハハハ 暴れロ。暴レロ。 全部 無ダ。 ニグル 役目、 メス 諦め 悪イ 躾け。 飼ウ 餌、 馴らス 役目。
女 皆、 ホぐす 奴隷。 こシて、ほぐス。)

グチュズちゅうウウ!!じゅグ ズブ ヂュズズズぷ!! クりゅコリュ グぷん!!
「ッッ!!! うおおおおぉぉぉぉぉッ!!!!!」

ニグルの挑発に 剣士の理性が奔騰する。乗せられている と解ってはいるが、感情が爆発し 制御が効かない。
拘束を解こうと 全身全霊で手足を振り回し続けるが、巧みな動きで受け流され、あるいは 未然に封じられる。
(( 抵抗 激しイ分、獲物 弱ル。 徒労 続ク、ここロ 折れル。 ニンゲン 絶望、ニグル 愉シイ。 足掻ケ 足ガけ。 ))
内心で ほくそ笑む悪魔の姦計も知らず、モガくほど 深みにハマる底無し沼のような罠に、キャロンはズブズブと飲み込まれていく。

妖魔の虐笑とともに 熱く火照った乳房を揉み吸われ、大きな舌で唾液を塗り込まれる。
冷たい地面に捕らえられた少女は、どうしても 己の意に反して 腰が跳ねるのを抑え切れなかった。

屈辱的な体勢で拘束された聖剣士は 首を巡らせ、湧き上がる淫声を噛み殺して辱魔を見上げる。
刺すような憎悪に満ちた深緑の瞳は、質量すら伴いそうな視線で魔獣を貫いていた。

(フフフフフ)
「っっ!!! 〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」

一向にやまない戦士の抵抗を 巧みに封じ込めながら、巨妖は 彼女の胸に吸い付けた触手の口腔部をまさぐり動かす。
美しい顔を歪めながらも 必死に肉悦を押し殺す女戦士の美乳を貪り尽している凌辱者の責めに変化が現れる。


ズ… …ズズズズ………
「はンッッ!! くっ!!!!」

ほとんど放置され 手付かずだった肉峰の頂きにも、ついに獣魔の侵攻が及びだしたのだ。
触碗の内で 勇者の胸を根元から責め登っていた触襞たちが 山頂のピンクの蕾へと達するや
歓喜に蠢めきながら全方位から飛びかかり、モミクチャに押し潰す。

ねチャあァ!ヂュぶ グブぅ! ヌチョ! グジュズヂュゥうウウウ
「ッ!! っ! フ!! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!」

(ココ イいカ? 声 漏れテル。 しカリしロ。)

声無き嘲けりに 聖剣士の抵抗が強まる。
かろうじて気力で抑えてはいるが、
過敏なまでに昂ぶらされた女の急所は ジンジンと甘く疼き、異形の刺激を 快楽として受け入れつつある。
ブンブンと頭を振り 魔界の愛撫を拒否し続ける少女だったが、愛らしい唇からは堪え切れない喘ぎ声が 次第に漏れ始めていた。

「ッ!! ふみィィ!! ンく! 〜〜〜〜〜〜〜ゥ!!!」

( フフフ 所詮 家畜。 魔族 強イ、ヒト 弱い。 分かタか。 )
「っっ!! 違うウぅぅ!ちガうううううッ!! そんな、そんなのおおおオおオぉォォ!!!
た、他人を踏みにじるのが 強さだなんてェえええ!!
絶対!絶対に 認めないぃいいいぃいいい〜〜〜〜〜〜〜〜〜ぃィッッッ!!!!!!」

ゾブッ!! 「はキぃイイイイィイイいイイイぃイイイィイイッッッ!!!!!!!!!!」


執拗に乳首を嬲っていた舌触手が、ビンビンの蜜豆を絞りあげ シゴキたてた上に、蕾みの頂点に 針を突き刺す。
双つの頂点で起こった激痛は、次の瞬間 痛みに十倍する圧倒的な快感に取って代わる。

ぐポ! キュッ! ジュズズズズ……
「ひゃギぃがァアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!! う、ウ゛ゾぉおお゛おおォ!!
こんな゛ 流れ込んでェえエエエぇエエエエえエエエェエエエエッ!!??」

触手先端の極細針が、戦士の内部にナニかを送り込んで来る。
乳首を縦に貫いた妖針は、肉眼で確認出来ないほど微妙に脈動し、キャロンの乳肉に樹妖の体液を注ぎ込んでいた。

「いがァああぁあああアあああァああ!!! やベ!やべろォおおおおおッ!! 抜ひぇエええエエぇエ!!!!」

四つん這いの姿勢で固定された少女が、大きな悲鳴をあげて 胸を揺する。
魔液を送り込まれるたびに 微妙に径を増す細針が、地獄の如き焦燥を 勃起乳首に叩き込んでくる。
これまでの陵辱でも ほとんど手付かずだった美戦士の双乳は、
ローパーに揉み吸われ 貪られるうちに 立派な牝の器官として開発され始めていた。

ジュゎぁぁ くィ! ジワああぁぁぁぁぁぁ………………
「かヒィいいいいいいいいいっっ!! だめ!ダひぇえエえええええええェ!!」

拘束され高々と掲げた腰と胸を かなり激しく揺すぶる少女だったが、乳房をスッポリと覆う椀状触手が相手では 殆ど意味など無かった。
当然のように 毒液を送り込んで来る魔針は外れず、
むしろ 膨らみだした乳房同士がぶつかり合い、余計に剣士の理性を灼き焦がしてゆく…。

( ニグル 仕事、メス 育てル。 もト ヨがれ。)
「ンはァあああぁああァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!! またッ!!またぁああああァ!!!!!」

淫針がまたもや魔液を染み出させて来る。 脳内を席捲する圧倒的な虐悦を相手に、声を殺す事など 全く不可能だった。
乳首だけでなく 乳肉それ自体までもがパンプアップし、触椀を内部から圧し広げているのが 自分でもよく分かる。
張り詰めた双乳は 毛穴のひとつひとつさえ開き切り、極限の敏感状態で 肉椀に吸い嬲られてゆく。

くちゅ! ズちゅ ヌチュ!! クリクリ!こリュン!!
「ふぐぅううううぅぅっっっ!! クぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」

カチャ カチャ チャキーーーーーーーーーーーッンンン!!!!

キャロンが達した瞬間、勇者の下半身を守っている腰鎧の留め具が外れ落ちる。
胸だけでイかされた処女剣士は、ひと際 高く跳ねた肢体を ガックリと床に崩れ落とすと、ピクピクと痙攣し続けた。





(「ハァ…はぁ…… ………ハ……ぁ………………お……終わって………
………おわ………て………くれ……た…………の…?………」)
(「終わり、マダなイ。 次 ココ。」)

ニュプン!
「ひゥぅぅぅゥぅぅッ!! な!?止めェ!!そ…、ソコはぁあああっっ!!?」
緑の凶蛇の 次なる標的は、キツく窄まった 聖剣士のアヌスだった。
弾けそうな弾力で 触手の食い込みを弾き返す肉双丘を 割れ目に忍び寄った数本の触手が 強引に押し開き、
顔をのぞかせた薄桃色の蕾を 悪魔の肉管が無造作にエグり抜く。

ジュグ!ズググググ… ジュポグぽ! グリグリギュリぃィィ!!!
「ほグぉオオオおオオオオォオオオおオおおオ!!!!!」

数度の辱めを経験済みの ピンクの皺菊は、本人の意思に反して 貫かれる度に甘い疼きを噴き上げ、
聖戦士の理性を マグマのような肉悦で 徐々に灼き侵してゆく。

(「へぇ!! ここイイか。ほら!ココも。コッチは?」)
「うグわぁあああ〜〜〜〜〜〜〜っっ!! ち、違う!!
気持ち良くなんカぁァあああああ!!アひゃァああああァああアあああああッ!!!!!」
(「お前ウソつキ。体 イイ言うてル。ほら、ココ!!ココも!!」)
「違う!違う 違うゥうううウウっっっ!!! 違ゃうろォおおおおおおおオおおおおおおおッ!!!!!」

ヂュプ!!グチュ! グポぽポポポッ ズズズズ… ヂュぷ ヂュプんっっ!!!!
「〜〜〜〜〜〜っっ!! あヒ!はひィイイいイイイイイぃイイ!!そこダメぇええええええええええ!!!」
(「ダめ? ダメ違ウ。 ほラ、ぐりぐリ。気持ちイイか? いいナ。 よシ、もとシてやル!! 」)

グポグぽ ゴリグリゅウゥうううううぅッッ!!!!
「アひゃアアァアアあアアぁアアアあアアアァァッッ!!!
ダメだメぇエエエエエえエエ!! 掻きまわハらぁいでぇェぇぇぇ!!! おれガいィイイイいイイいイイっっ!!!!!」

( 少シ きつイ。 あな ヒラく。)

無情の思念と共に 少女の恥穴を犯していた緑蛇が、根元から膨らみ始める。
実際には 数秒にも満たない間の出来事だったが、
極限状態のキャロンには 送り込まれた粘液塊が 触手の内部を通って 先端に向かっている様が、克明に感知された。
「いや!イヤ!いやぁああァああアあああああアあああァ!!! それだけはぁッ!!
許してェぇぇ!!お願…やめ、止めてェぇええ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」

ドピュ! ごプ! ドピュドピュっっ!! ドク ドクドクン!

「ア゛あ゛アアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!」




2回続けて乳責め絵でした、雑絵ですが表情はそこそこかなぁ?


この記事に対するコメント

キャロン触手乳責めGJ!1日に2回更新とは!
尻穴責めから一転乳責めとは、新たな快感にキャロンも壊れかけか、舌出しアヘ顔に非常に非常に萌えましたよ(゚∀゚)
最後にアナル責めが続く様な終わり方をしていますので、非常に続きも気になるところですよ〜!

…アヘ顔は浣腸耐えさせセクースが多いように個人的に思ったり、むらかみてるあき作品の見すぎか、俺?(。A。)
【2008/04/30 00:17】 URL | ぽりん #GCA3nAmE [ 編集]


エロい エロいよママン!
【2008/04/30 03:19】 URL | タカオ #iqhSIKS2 [ 編集]


こんばんは、

>ぽりんさん
毎度です、
>むらかみてるあき作品
うーむ、これはまたアクの強い監督をw
ちょっと濃すぎなんですよねぇ…嫌いでは無いのですが、演出のみで作画は別の人にやって欲しい気がします

>タカオさん
初めまして、気軽に書き込んで下さいね。
【2008/04/30 20:37】 URL | 黒騎士 #- [ 編集]


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