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またまたまたキャロンのエロイ絵がキタよこれ(゚∀゚)
腹ボテ2種類と思われて、浣腸腹ボテ/触手腹ボテとは…
個人的には浣腸腹ボテで抜いた〜しかし表情では触手腹ボテで抜いた〜w
己を犠牲にして他を守る騎士の精神…キャロンは良い娘ですな
キャロンが率先して肛虐されているのにもかかわらず、姫様は孕ませ中出し凌辱を…
女騎士の精神は打ち砕く為にあるものなのです(゚∀゚)
【2008/02/12 23:40】
URL | ぽりん #GCA3nAmE [ 編集]
このシチュはたまんないですね!Σd(゚∀゚)
全裸で首輪で繋がれてるとことか特に(*゚∀゚*)
2種類の腹ボテなのもまたたまんないっす(*´∀`)b
浣腸のパンパンに膨れた腹ボテも、触手で腸がウネウネと浮き出た腹ボテも大好きですw
やはり苦しげな表情はたまらない(*´∀`)b
【2008/02/13 00:46】
URL | Kei #- [ 編集]
リク絵ありがとうございます。
二枚ともそれぞれの良さがあって、どちらも超ツボでした。
SSも良かったです。SS10の絵を見て思ったのですが、キャロンを地面に大の字に磔にして、スライムでジワジワ責めたいですね。
GJ過ぎる絵をありがとうございました!
【2008/02/13 12:33】
URL | ムー帝国第三駐屯所 #3WJHOltE [ 編集]
こんばんは〜
>ぽりんさん
>女騎士の精神は打ち砕く為にあるものなのです(゚∀゚)
打ち砕かれてなお優しさだけは失わず、それが魔王の加虐心を刺激して無限ループw
> Keiさん
ご無沙汰です、
>やはり苦しげな表情
苦痛三割、快感7割と言った所でしょうか。
>ムー帝国第三駐屯所さん
喜んでもらえた様で何よりです、
キャロンは寸止めが半トラウマなのでついやりすぎてしまいますw
【2008/02/13 22:04】
URL | 黒騎士 #- [ 編集]
【女剣士・もう一つの戦い】
ジュプ!! ジュルルルルル!!コプコプコプ……
「あガあああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!! はギィ!!ふグぅうううううっっ!!!」
「んン〜〜〜!? 随分と入りが悪くなったのぅ。 まだ8本目だと云うのに、もう降参か?」
「…………ひ……………違……ぁ…… ………わら…ひ…………ま…だ……大丈……ブ……」
「なら、もっと気合を入れて 腹の力を抜くがイイ。 漏らすのは無論、入らなくなっても 貴様への注入は終わりだ。」
「…………くっ……………クぁ……… ………は……、……は…ヒぃ………………」
ラモー・ルーに敗れてから 丸 二週間…、 昼も夜もなく ありとあらゆる肛虐調教を施された聖剣士が、その日 魔王に見せつけられたのは、台車に乗せられた 無数の太注射器の山だった。
これまでも 幾度となく妖しい液体を注入され、恥辱の排泄拷問を繰り返されたキャロンだったが、一本が1リットルはあろうかという 注射器の山に、死さえも意識し 顔をこわばらせる。
「クックック 安心せい。何もこれらを全て 貴様の中に注ぎ込もうと云うのではない。 今日は久方振りにそこの奴隷どもでも遊ぼうと思うてなぁ。 数が多い故、注入管も多数用意させたというだけの事。 さて、まずは……」
邪悪なまなざしがキャロンの脇を通過し、牢の奥で固まり 震える侍女たちの上をさまよう。
「貴様だ。」
魔王の指先に居た少女は 顔面を蒼白にし、後退さって壁にヘバりつく。 周囲にいた侍女たちが巻き添えを怖れ クモの子のように左右に散る中、指名された少女は ヘナヘナと崩れ落ちる。
狭い牢内では 逃げたところで全くの無駄だし、下手に逆らった場合 命さえも奪われかねない。
…かといって これまでの経緯から、これから己の身に降りかかるであろう 災厄の凶悪さを知っている虜囚少女は、率先して従う事も出来ず 絶望に打ちひしがれ ただただヘタりこむ。
「………止めなさい! まずは 私が受けるわ!!」
自らも 美麗な顔を蒼くしながら…、それでもキャロンは大きく両手を広げ 魔王の指先に立ちはだかったのだった。
「九うぅぅ。」
ヌプ! ゴポゴポ チュウウウウウウウウウウウウウウウウウッ
「ふぅおおおオおおおおおおォおおおおおおおおぉおッ!!! あギ!あギぃィぃぃ!!」
壁に繋ぎ留められた聖剣士の肛華に、無慈悲な注射管の先端が挿入され 内包物を一気に抽送してくる。
管中の溶液成分は不明だが、注入された瞬間に キャロンの肛腔内を 炎の舌で舐め尽くした事から、かなり刺激の強い香辛料エキスか 何かなのだろう。
激しい生理的欲求を 鋼の意志力で抑え込み、少女戦士は地獄の責め苦を ひたすら堪らえ続けた。
(「……ガッ!!…………な………………ダメぇ!!……耐え……な…きゃ……………皆が……………」
自分が墮ちれば、この狂辱を 他の誰かが味合わされる事になる。 灼熱の業火に脳髄を灼かれながら、リバースの剣士としての矜恃だけが 今のキャロンをかろうじて支えていた。
「十ゥぅぅっっ!!」
チュドッ!!! グプグプ プププププ!! ホボゴポ ボポボボボボボ……
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!!! ッッッッッ!!!!!」
「………やっとで 半分だ。 さすがの貴様も もうこれ以上は耐え切れまい?
ひと言、 『参りました』と言って、早くラクになるがいい。」
のけ反り 喘えぐ少女の耳元で悪魔が甘く囁く。 一見 優しい口調だが、両腕は さするようにキャロンの膨れ始めた腹を撫でまわし、甲指が皺菊を弄んでいる。
少女の屈服する姿を夢想し、邪悪な歓びに打ち震えながら グリグリと指で責めたててくるラモーに対し、囚われの聖剣士は なおも抗らい続けた。
「ま…、まだ……よ。 ………こ……この……く……らぁイぃひいいいいいいッ!!!!」
ガクガクと膝が笑い、全身から脂汗を吹き出してくる。 それでも、まだキャロンの瞳は死んでいなかった。
「フン! よかろう。 お前の望み、かなえてやる。」
魔王は注射器を手に取ると ピストン部分を抜き去り、次の注入管を継ぎ足す。
同じ動作で三本の注射器を一本にまとめあげた妖魔は、見せびらかすように巨大な注入管をかざし、怯える戦士の皺孔に 先端をゆっくりと あてがう。
「……ぁ…………うあ………………あ……」
「よもや これを使う事もあるまいと 思っていたがな。 貴様のシブとさに敬意を表して使こうてやろう。喰らぇえええぃッ!!!!」
ギョブッ!!ゴポ ゴポ グプププぅ!!グプグプッ!ゴギュグググググ… ドグ ドグっっ!!ゴぱゴプゴポゴポォ!!!!
「おアぁァアアアアあアアアアアァアアアアアぁアアアアアアアアアアアアぁァァッッ!! ほグぅ!!ふゅグひギィぃィィィィィィィィっっ!!!!!!」
ラモーには、容赦や情けなど 一片たりとも存在しなかった。 彼にとって、弱者とは 奪い尽くす対象であり、トコトンまで嬲り抜くべきモノだったからだ。
生意気に 周囲を庇う愚か者など、もっとも忌むべき存在であり、決して許してはおけなかった。 完膚無きまでに嬲り犯し、己の無力を 徹底的に教え込まねばならなかった。
強大な魔王は ロクに抵抗できない少女を本気で憎悪し、虜囚剣士の恥穴へ 怒りの権化を一滴残らず注ぎ込んでいった。
「……………ァ………………………………………ぁ……ガ………………」
「ふーーーッ ふーーーッ フゥーーーーーーーーーーッ!!! 思い知ったかぁ!? 貴様は もはや戦士でも勇者でもない。 ただの 我の穴奴隷に過ぎんのだァっっ!!! 分かったなぁ?」
「…………あ…ぎ……………………………ぁ………ガ………………………」
舌を出し、ビクビクとのたうつキャロンはまだ意識こそ有るようだが、無論 ラモーに受け応える余裕など無い。
失神しない事、括約筋に意識を集中する事だけに 全ての気力を振り絞り、ただただ耐える事しか出来なかった。
「ほれほれぇ!はしたない皺菊がヒクヒクと蠢いておるぞぉ。
終わりよ。貴様は負けたのだ。 潔く 我の快楽に屈するがイイ!」
「あゲぇえええええええええええええッッ!! ……ほ、ほゴぉおおおおおおおおおおおお…………」
ザラつく甲皮の指で 丹念にイジくり 小突かれ、決壊寸前の堤門が プックリと盛り上がる。
放射状の皺襞を 一本一本 執拗に責めなぞり、中央の窄まりをグリグリと圧し穿ってくる魔虐指に 、ついに少女の肉体は屈してしまった。
ボビュ!! ドパァアアアアア……
「ヒみィイイイイイイイイッ!! ひゅギいいいぃィ! らぁめぇ!らえなのぉおおお!!止あってぇェェ!お願いひぃいいいいいいいいいいいッッ!!!」
キャロンの意志に反し 漏らしてしまった菊門が、大崩壊の獄悦を 脳内に伝えてくる。
背筋を這い登る 圧倒的な激楽電流に身も心も灼き焦がされ、聖剣の使徒は 幾重にも肛悦の頂きを極め続けた。
「……ハーーーーー ………………… はーーーー………………………ハぁ……あ……あああああ…」
放心した光の勇者が 脱力した裸身を壁に寄りかける。 深い呼吸を不規則に続けるポニーテールの美少女は、紅潮した肌を 無数の汗に煌めかせ 悦びを究めた雌の匂いを 全身から立ち昇らせていた。
「ハッハッハッハッハ!! イきおった。 何が、『皆を守る』だ。 貴様なぞ 所詮、無力なゴミよ。 ゴミはゴミらしく、隅っこで 小さく震えておるがいい!!」
「…………………ヒ…………………ひぐぅううううううううう……。」
ラモーの言葉が 戦士の心に深く突き刺さる。 解放の報酬に 地獄のような苦しみからは救われたが、またも魔辱に屈してしまった。
どれほど耐えようとも 際限無く膨れ上がる酷虐の嵐に、いつも 最後には呑み込まれてしまう。
侍女たちの身替りに 辱魔の肛姦を全て受け切るつもりだったが、それとても 叶わなかった。
「……は………ハァ… ………………………………………………………。 ………た………足りない…のぉ……… …おね……お願い………します……… もっと……もっと下さいぃぃィぃ!!」
壁に倒れ込み、下を向き 俯むいたキャロンが 恥辱の言葉を絞り出す。
途中で屈してしまったとは言え、今 牢内で一番 体力的に余裕が有るのは 間違い無く 自分だ。
少しでも 皆を守れる可能性がある以上、 諦めるわけには いかなかった。
「んン〜〜〜〜〜〜〜!!? 聞こえんなぁぁ、何か言ったか!?」
言葉とは裏腹に、 狙い通り 嗜虐の光を湛えながら ラモーは乗って来た。
かつては自分を倒した聖剣士の苦悩が、愉しくて 堪らないといった風情だ。
頬が紅潮し、涙が止めど無く溢れてくる。 納得しての行動とはいえ、皆の目の前で 自ら懇願しているのだ。 恥ずかしくないワケがなかった。
無理やり 犯され、奪われるのとは また異なる屈辱にまみれ、精神の芯の部分が恥辱に灼き炙られるのを感じながら、震える少女が か細い声を絞り出す。
「おね、お願ひしますぅううううっっ!! …私の 肛門にぃ、もっろ… もっと らくさん出して下さいぃイイイイ!!」
「クックック、ふはハハハハハ!! ハーーーーーーーーーーッ ハッハッハッハァァッ!!!!!!!
聞いたか、貴様等ぁ!リバースの剣士とやらの本性をぉォォ!! よかろう!それほど欲しければくれてやるわァ!!!」
キュゴ!ゾプゾプゾプ!! ニュプン!ヌプププポプヌポ!! ズグ ズプゥ!!ドクドクどぽぉオオオオオッッ!!!
「みギャアあアアアアアあアアアアアアアアアアアアぁアアアアアアアアあアアアアアアアアァッッ!!!!!!!!」
残る七本の太注射を ひと息に注入され、再びキャロンのおなかが妊婦のように膨れ上がる。
地獄の如き 圧迫感に苛まれ、泡を噴いて のたうつ光の勇者の肛華に、更に 勢いよくラモーの二指が突き込まれる。
グボぉォォッ !!! グリュグリュ ズブブブ…
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!! っっ!ッ!! ッッッッッぉォ!!!!!」
「グフフフフ… 苦しいか? さぞ 出したかろうなぁ。 しかし、そうはいかんぞ。」
魔王の指は何か球状の物体を摘まみ持っており、それが栓となって 次なる放出を阻み止めている。
再び封印地獄に堕とされた剣士が 声無き悲鳴で哭きヨがっていると、腹中のナニかが蠢きだした。
グリュ! ズグ グルヂゅグっ!! ゴプゴプごぷゴポポポぽポ!! …………… ……………ジュボ!ズボボボボボボボボっっ!!!
「ッッッッッッォッッッッッッッッッッぁッッッッ!!!!!」
キャロンの皺孔から触手の群れが飛び出してくる。1匹や2匹ではない。 一本一本はさして太くないとはいえ、5,6匹の肉蛇が慎ましやかな菊華から溢れ出し、我が物顔で蠢きながら、根元の皺肉を蹂躙する。
「ハッハッハーーーーッ!! さっそく孵化しおった!教えてやろう。 そヤツは『ヒュドラ』。
一つのタネから放射状に生える 触手の変異体よ。
先ほどまで たっぷりと貴様に注ぎ込んでやった養液を吸い、急速に成長するぞ。グハハハハハハ!!」
倒れる事さえ許されずに 悶え狂う女戦士のボテ腹が波打つ。
確かにキャロンの腔内に潜む触手塊が、体内側に位置する触手口で腸内の魔液を吸い込み、その分成長しながら さらに奥へと侵蝕しているのが、少女の腹筋越しに見て取れた。
気丈だった伝説の剣士が、涙と涎に濡れたイき顔を曝し 獣の咆哮を放つ。
腸内を舐めしゃぶられ、括約筋を押し拡げられ、外部に飛び出た触手口に 皺の一本に到るまで責め嬲られる。
人外の快楽は 少女の魂を打ち砕き、気高い精神をも残らず喰らい尽くす。
呼吸さえ満足に出来ない少女剣士は、鉄枷を打ち鳴らし 狂ったように のたうちまわった。
急成長を果たした肉蛇のうち数本が、グネグネと伸び蠢めき 牢の隅で震える侍女たちに襲い掛かる。
蛇のように素早く動き、瞬く間に排泄孔にその身をネジ込んでゆく触手生物に、襲われた侍女達の絶叫があがる。
「ッッッ!! 約ひょくが 違うううううっっ!! みんらにぁ 手を出さないと……」
「我は手を出してはおらぬぞ。 侍女どもを襲うておるのは 貴様のケツから生えた触手よ。 不服なら尻穴を締めてヒュドラを絞め殺すがいい。ユルユルの皺孔に まだそれだけの力が残っておるなら、だがなァぁァァ!!!」
「……ぞ………そんなぁ 非道いィいいいいイいィぃィィィッッ!! ッッ!!! ほガぁアアアぁアアアアあアアアアァアアアアアアぁアアアアアッ!!!!!!!!!!」
「 始めおったか。 ヒュドラどもには、口はあっても 尻穴は存在せぬ。 貪り喰らうたモノは 触手の中で加工され、極上の媚毒と化して 逆側の口から放出される。
ずっっと肛虐を受け続けていた貴様とは違い、侍女どもの腹腔内には材料が有り余っておるぞ。 せいぜい気合を入れてケツを締める事だなァ!!」
「おアぁああああァああぁああああアあああああああァ!!! 熱っっ!!熱いヒぃいいいいいイいいいいいいッッ!! ダメっ!!らぁめェえええエええええェえええええ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ!!!!!!!!!!」
魔王の哄笑も、 もはや少女には届いていなかった………。
………こんなカンジ!? 昨日、絵を見てインスピ湧いたので 超特急で仕上げました。 多分、自己新記録。
アヘ顔キャロン 良過ぎです、黒騎士さん!!
【2008/02/13 23:19】
URL | 内藤2000 #sV7SXflc [ 編集]
すばらしいSSありがとうございます
まさにこれを待っていた!と言う感じです、
挿絵カラー化で改めて掲載したいですね。
【2008/02/14 21:40】
URL | #- [ 編集]
わーい、褒められた♪ありがとうございます。
何気に ちゃんとスカ書いたのって初めてな気がします。
そこいら周辺の描写が まだまだ甘いのは笑って流して頂けたら幸いです。
内藤は 元々は触手スキーなので、Lvアップするまで 気長〜にお待ち下さい。
どうせ書いてる内にモノ足りなくなって 自分からどんどんハード路線に変わって行くに決まってますから。
実際、こちらに伺い出してからは、嗜好の幅が拡がりましたからねェ。
とはいえ まだまだ尻の青いヒヨッ子…、 放出よりは触手挿入、ボテよりはスリムの方が、より好みなのが現状です。
このSSも触手絵の方が無かったら 書いてなかったかも知れませぬ。
つまり 何が言いたいかというと、『良いモノは人を変える。』
黒騎士さんの絵は素晴らしいぞ!!、って事ですよ。
そんなワケでこれからもヨロシクです。(^-^)
【2008/02/16 12:32】
URL | 内藤2000 #sV7SXflc [ 編集]
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