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| プロフィール |
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Author:黒騎士@
二次元変態絵描き、自作絵を掲示板に投稿しまくって、極めて狭い世界でのみ名を知られる。 実力は万年人材不足のこのジャンルでなければせいぜい普通絵師。 リクエストに答える事に何の抵抗もないので大体において好意的な反応を受けるが、目立ちすぎた所為か荒らしを呼び込んでしまう(皮肉のために絵を丸ごとリファインする者まで現れた)
次はどこに住み着こうかなぁ。
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| 業務連絡とえんぴつサクラ |

え〜とらのあなとメロンブックスさんに無事増刷分が入荷されました、さすがに2回目の増刷は無いと思いますので気になる方はどうぞ
あと画像は鴫原さんのリク絵のサクラです結構気に入ったのでペン入れと着衣化しようと思ってます。
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| ジャぱんネタ7 |

「月乃たんの後ろの穴に大量のパン生地を詰めてあげたい。
暖められて発酵した生地が膨らんで直腸内を圧迫し、もだえる月乃たん。 月乃たんの意志とは無関係に、間断なく肛門から漏れるガスは 屈辱的な音を連発させる。 「くぅ…ちが…おならじゃ…ない…ハァ」
やがて限界まで膨張した生地は直腸を埋め尽くし、月乃たんの臨界点を突き破る。 「ああっ…いや! 出ちゃう…でちゃいますよぉ……!!」
…ホカホカと湯気をあげる”黄金色のパン”の隣りで、涙を流しながら、 荒い息を立てて横たわる月乃たん。ただ、恥辱に沈む中にも、もう責め苦は 終わったと解し、安堵の表情を見せる彼女に向かって、残酷な一言。 「食べろ」
その時の月乃たんの表情を見て、イキそうになりたい。 」
と、言うわけでラストです、 上の文章は2chの書き込みで今回のラフ漫画の元ネタになった文章です 雰囲気はかなり変わってしまいましたが・・・・
では長々とお粗末でした〜
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| ジャぱんネタ6 |

と、言うわけで(何が?)6枚目です、 最初は3ページの予定だったのですが、エロをダラダラと続けるクセが出て倍以上になってしまいました。 簡潔にまとめるの方がマンガとしては正解なのでしょうが 追い討ちを掛ける様なクドイえろがすきなんですよね〜
某肛虐小説の巨匠の様なw
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| 業務連絡(増刷決定)&ジャぱんネタ5 |

テッサ本ですが好評のためなんと増刷が決定しました、 最初売れ残りを心配してたのが嘘みたいですw
これも一重に声援を送ってくださる皆さんのおかげであります あらためてお礼を申し上げます<(_ _)>
ジャぱんネタですが最初3ページで考えていたのがまだ終わらないです 後2ページの予定です。
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| ジャぱんネタ4 |

4ページ目、 う〜むイマイチ・・・・
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| ジャぱんネタ3 |

下書き3ページ目です、 次やっと出すシーン描けます。
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| ジャぱんネタ2 |

下書きですが2枚目、やっぱりマンガは難しいです・・・
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| 通販続報。 |

メロンブックスさんでも通販始まりましたのでよろしければどうぞ。
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| ルリ着色。 |

じゃパンネタの方が時間掛かりそうだったのでこちらを先にアップ、 背景が適当なのはご愛嬌ということで・・・
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| 要望があったので |

うpろだドットネットの1号に過去絵アップしました、
お年玉.rar 10000281197.rar
お年玉2.rar 10000281198.rar
DLパスは kuro です、気になった方はどうぞ
お年玉の方が主に過去絵で、去年アップしたものと同じです 2はブログの既出ですがオマケを少し入れてます(非スカ)
なお画像はgelさんのリクで「じゃパン」ネタのショート漫画です(まだ下書きですが)
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| 虎の通販について |

とらのあなで通販登録してもらったのですが、 直リンクならいけるのにトップからの検索では表示されない・・・・
まだ作業終わってない?
後、画像は美希の全裸∩表情違いです。
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| 美希着色、SS付き |

絵、黒騎士
文、猪飼2世
「美希、このお腹はどうした?」
美希のお腹はパンパンに張っている
「便秘か?」
「トイレに行くのが面倒くさくって、気がついたらこうなってたの」
「どれくらい出てない?」
「もう3週間出てないの」
「それじゃ、病気になっちゃうぞ。じゃあ、全部出しちゃおう」
おもむろに、撮影用に持っていた透明なビニールシートと、救急箱から無花果浣腸を取り出す。 小鳥さんの愛用品だろうか? ひよこの絵柄が付いている。
「美希、浣腸しちゃおう」
「浣腸だけは嫌なの!」
「どうして?」
「子供の頃にお姉ちゃんにされて、すぐに漏らして……」
「でも、それどうするんだ?」
「美希、自力で何とかするの。ハニーにも手伝って欲しいの」
「手伝うって?」
「美希のうんちが出るように手伝って欲しいの」
「浣腸しないんじゃ、摘便ぐらいしか……」
「じゃあ、それでいいの」
「わかった。じゃあ美希下脱いで」
「わかったの」
美希はパンツを脱ぐ きれいな肛門が目の当たりになる。
「で、ハニー」
「ん?」
「摘便ってどうやるの?」
「こうやるんだよ」
美希の肛門に指を入れる
「え?肛門に指を入れるの!?」
「ああ。そして肛門付近の固い便を取り除くんだ。病院なんかでやってる」
「美希恥ずかしいの……」
「このままじゃ病気になるから、美希我慢しろ」
「うん、わかったの」
美希の肛門は恥ずかしさからかぐいぐい締め付けてくるが、それに負けないように指を突っ込む。 肛門付近にカチカチのうんちが、出口を塞いでいる。 それを摘み出し、ビニールシートの上に置く。 黒光りした、美希のカチカチのうんちが、どんどん積み重なる。 茶碗1杯分はあるだろうか?
「美希、いっぱいあったぞ」
「恥ずかしいの……」
「これで、出やすくなったと思う。美希頑張れ」
「わかったの。んっ!!」
美希が下腹に力を入れる。
ププゥ〜!
大きなおならが鳴る
「美希、凄いな」
「ハニー聞かないで!」
「もう聞いちゃったよ。それより頑張れ!」
「わかったの!」
再び踏ん張る。
ミチミチ…… 美希の肛門が徐々に開いてゆく。 こんなに広がるかと言うぐらい拡がり、極太のカチカチウンチが姿を現す。 太さは、ゆうに4〜5センチあり、粒が詰まった本当に硬そうなうんちだ。 その長さは30センチぐらいあるだろうか。
ボトッ!
太くて硬いのが、ビニールシートの上に転がる。
「美希、凄いのが出たぞ!」
「恥ずかしいけど、スッキリした……」
「これで全部出た?」
「……ハニー、まだ出そうなの」
「全部出しちゃいなよ」
「うん」
再び息む美希
ミチミチッ…… さっきほどの太さはないが、同じぐらいの長さのうんちが出る。 硬さは、相変わらず硬そうだ
「ハニー、一杯うんちする美希を嫌いにならないで〜」
2本目と同じぐらいのうんちが3本4本と産み落とされる。 結局、6本のうんちが出ていた
「ハニー、もう出ないの」
「全部出た?」
「全部出たの」
「よし、いい娘だ」
「ハニー……」
「でも、この量は凄いな。臭いも凄いし」
「美希、恥ずかしいの。言わないでハニー」
「臭いも、美希のと思うと嫌じゃない」
「ハニー!」
このあとの展開の想像は皆さんにお任せします
・・・・・・・・・・・ ・・・・・・ ・・・
「美希、このうんち捨ててくるね」
「ちょっと待て。うんち持って廊下を通る気か?」
「そうなの」
「臭いもするし、そのシート透明だぞ?」
「どうするの?」
「どうしよう?」
〜 終わり 〜
あけましておめでとうございます、 新年一発目はぜひカラーでやりたかったので猪飼2世さんのSSは うってつけでした、
では今年もよろしくお願いします<(_ _ )>
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